2016年09月30日15:14
台風18号接近に伴う安全確保について(お願い)
カテゴリー │お知らせ
現在、「台風第18号」が10月3日(月)沖縄地方に最接近する見込みです。つきましては、今後の台風情報に留意しつつ、以下の各点等を考慮して頂き、台風への事前・事後対策に万全を期して下さるよう市役所(市民防災室)からお願いがありました。

(1)台風接近に伴い風雨が強まることが予想されますので、屋外においてある物干しざおや物干し台は寝かせ、自転車なども風で飛ばされないように柱などに結び付けておき、風で飛ばされそうな植木鉢やごみ箱などは、室内に入れておく。
(2)側溝にたまった落ち葉などを取り除き、排水をよくする。雨どい・雨水ますの掃除もしておく。
(3)窓や雨戸をしっかり閉め、外側から板などで補強し、かわらやトタンも飛ばされないように補強しておく
(4)テレビやラジオなどの気象情報に十分に注意する。
(5)浸水に備えて、家財道具や食料品・衣類・寝具などの生活用品は高い場所へ移動し、非常持ち出し品を準備する。
(6)断水に備えて、飲料水を確保する。浴槽に水をはるなどしてトイレなどの生活用水も確保する。
(7)路線バスが運休した場合はごみの収集はいたしません。
(8)暴風警報が発令された場合、避難所は市老人福祉センター(赤道1-5-17)になります。
以上のことを参考に、落ち着いて行動しましょう。
路線バスが、運休したら公民館もお休みです。

(1)台風接近に伴い風雨が強まることが予想されますので、屋外においてある物干しざおや物干し台は寝かせ、自転車なども風で飛ばされないように柱などに結び付けておき、風で飛ばされそうな植木鉢やごみ箱などは、室内に入れておく。
(2)側溝にたまった落ち葉などを取り除き、排水をよくする。雨どい・雨水ますの掃除もしておく。
(3)窓や雨戸をしっかり閉め、外側から板などで補強し、かわらやトタンも飛ばされないように補強しておく

(4)テレビやラジオなどの気象情報に十分に注意する。
(5)浸水に備えて、家財道具や食料品・衣類・寝具などの生活用品は高い場所へ移動し、非常持ち出し品を準備する。
(6)断水に備えて、飲料水を確保する。浴槽に水をはるなどしてトイレなどの生活用水も確保する。
(7)路線バスが運休した場合はごみの収集はいたしません。
(8)暴風警報が発令された場合、避難所は市老人福祉センター(赤道1-5-17)になります。
以上のことを参考に、落ち着いて行動しましょう。
路線バスが、運休したら公民館もお休みです。